| [1805] Re:[1804] [1802] 「特別病室」と著しく人権を侵害されたことには変わりはありませんが、アウシュビッツで虐殺された人と同一視するのは疑問です! 投稿者:リベル 投稿日:2008/10/06(Mon) 18:27 |
| [1804] Re:[1802] 「特別病室」と著しく人権を侵害されたことには変わりはありませんが、アウシュビッツで虐殺された人と同一視するのは疑問です! 投稿者:北風 投稿日:2008/10/06(Mon) 18:09 |
| [1803] 私も同じように思います 投稿者:リベル 投稿日:2008/10/06(Mon) 17:54 |
| [1802] 「特別病室」と著しく人権を侵害されたことには変わりはありませんが、アウシュビッツで虐殺された人と同一視するのは疑問です! 投稿者:滝尾英二 投稿日:2008/10/06(Mon) 14:04 |
| [1801] 「特別病室」と著しく人権を侵害されたことには変わりはありませんが、アウシュビッツで虐殺された人と同一視するのは疑問です! 投稿者:滝尾 英二 投稿日:2008/10/05(Sun) 23:47 |
| [1800] 故・島田 等さんから今日的課題を学ぶ (滝尾英二) 投稿者:滝尾 英二 投稿日:2008/10/05(Sun) 05:57 |
| [1799] 2008年度セミナー予告 投稿者:北風 投稿日:2008/10/04(Sat) 19:42 |
| [1798] 森幹郎さん。 投稿者:北風 投稿日:2008/10/04(Sat) 17:24 |
| [1797] 「らい療養所の文学運動について」、しまだ ひとし論の、『らい』誌・21号(’79年9月発行)より 投稿者:滝尾 英二 投稿日:2008/10/03(Fri) 12:28 |
| [1796] 「らい療養所の文学運動について」、谺雄二の詩について、さかいとしろう論、しまだ ひとし論の、『らい』誌・21号(’79年9月)より 投稿者:滝尾 英二 投稿日:2008/10/02(Thu) 21:57 |
| [1795] 「労働の回復― 知識人のらい参加 その一 永丘智郎」 しまだ ひとし らい詩人集団発行『らい』20号(’72年9月)より 投稿者:滝尾 英二 投稿日:2008/10/01(Wed) 13:30 |
| [1794] 「労働の回復 知識人のらい参加 その一 永丘智郎 つづき 投稿者:滝尾 英二 投稿日:2008/10/01(Wed) 13:21 |
| [1793] <永丘智郎 らい療養所刊行物執筆一覧> )(『らい』20号、島田 等編集28〜30ページから 所収。) 投稿者:滝尾 英二 投稿日:2008/10/01(Wed) 13:12 |
| [1792] 「らい療養所の文学運動について」しまだ ひとしさんの『らい』創刊二〇号記念読者の集いから 『らい』・ne21号('73年9月発行)より 投稿者:滝尾 英二 投稿日:2008/10/01(Wed) 13:06 |
| [1791] 滝尾さんから。 投稿者:北風 投稿日:2008/09/29(Mon) 15:54 |
| [1790] 小さな 「こだわり」 か !? 投稿者:夕焼け 投稿日:2008/09/28(Sun) 13:58 |
| [1789] 企画から。 投稿者:北風 投稿日:2008/09/23(Tue) 20:07 |
| [1788] 鬼が笑うのかもしれませんが・・・ 投稿者:夕焼け 投稿日:2008/09/22(Mon) 20:19 |
| [1787] 第三回 セミナー 投稿者:北風 投稿日:2008/09/22(Mon) 17:36 |
| [1786] 『石器』創刊号 より 投稿者:エミ 投稿日:2008/09/21(Sun) 18:25 |
| [1785] 島田等著「らいにおける福祉の意味―杉村春三」 島田等著『病棄て―思想としての隔離 』 (ゆるみ出版) 『らい』誌・初掲載 より ; 「はしがき」(前文) 投稿者:滝尾 英二 投稿日:2008/09/17(Wed) 11:45 |
| [1784] 「島田 等さんを偲んで」(21)連載・私の履歴書、(12) きき書き しまだ ひとし「ノン」; 『らい』24号、第3回 投稿者:滝尾 英二 投稿日:2008/09/17(Wed) 08:58 |
| [1783] では、どう思い続けるているのか。それをリベルさんに問われているのだと思いますが。 投稿者:北風 投稿日:2008/09/16(Tue) 20:04 |
| [1782] 藤本事件 投稿者:リベル 投稿日:2008/09/16(Tue) 18:47 |
| [1781] 「島田 等さんを偲んで」(20回)連載・私の履歴書、(12) きき書き しまだ ひとし「ノ ン」 『らい』24号 【その2】 より 投稿者:滝尾 英二 投稿日:2008/09/15(Mon) 22:14 |
| [1780] 死の棘」生んだ島尾敏雄の家、解体へ 奄美大島 この島尾敏雄の住んだ奄美分館長宅の解体に反対します! 投稿者:滝尾 英二 投稿日:2008/09/15(Mon) 12:46 |
| [1779] 島田 等さんを偲んで」(19回)連載・私の履歴書(12) 、きき書き しまだ ひとし「ノン」 (『らい』24号 ) 【その一】 投稿者:滝尾 英二 投稿日:2008/09/15(Mon) 03:48 |
| [1778] 島田 等さんを偲んで(18) 雑感を書く ; 広島青丘文庫 滝尾英二より 投稿者:滝尾 英二 投稿日:2008/09/14(Sun) 11:49 |
| [1777] 「島田 等さんを偲んで」(17回) 神谷美恵子著『新版・人間をみつめて』、朝日選書第17:(1974年8月発刊)より 投稿者:滝尾 英二 投稿日:2008/09/12(Fri) 20:42 |
| [1776] 「島田 等さんを偲んで」(16回) 〜臨床における価値の問題〜 知識人のらい参加(その二)神谷美恵子 (『らい』第21号、1973年9月発刊)より (下); 神谷美恵子著『新版・人間をみつめて』(1974年8月発刊)より;序章 投稿者:滝尾 英二 投稿日:2008/09/11(Thu) 23:03 |